みらい21かなる

 
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新しい社会保障 ミュンヘン報告 オランダ報告 成年後見制度の能力判定 新成年後見制度のゆくえ
<危機の時代の社会保障制度を考える>
 - 新しい社会保障(論文一覧)はこちら -
・社事大「第49回研究大会発表要旨
格差(不平等、相対的貧困)問題の中のソーシャルワークの位置(.doc)
格差(不平等、相対的貧困)問題の中のソーシャルワークの位置(.ppt)

・新しい社会保障制度ー貧困政策を中軸に据える
危機の時代の社会保障の形(.doc)
<新成年後見制度のゆくえ>
10年前、まだ日本は格差社会と言われる前、高齢化社会を目前に
たとえ自分が認知知症になっても、判断力が衰えても、
自分らしく地域で暮らす事ができるようにと、
介護保険と共に期待された新制度、新成年後見制度が揺らいでいる。
制度創設の理念を再考し、今年の実質的な制度改変の動きを考える。

新成年後見制度のゆくえ

<成年後見制度の能力判定を考える>
平成17年3月放送大学大学院修士論文(000620)
成年後見制度の鑑定、能力判定の在り方―能力判定からニーズ調査へ― (.doc)
ミュンヘン報告
平成9年度 社会福祉士及び介護福祉士 海外研修・調査事業報告書(147ページ~169ページ)
ドイツ・ミュンヘン市における精神保健政策
オランダ報告
成年後見法研究第5号(平成20年3月31日民事法研究会発行)
後見人制度に関するIGN(International Guardianship Network)国際会議参加報告

相談室のご案内

遺言相談、信託相談
 我が子に障碍がある事がわかって、
 その子を守り、治そうと育て上げ
    共に生きている場合、

 いつも心配している事は、
  親亡き後の事、 子供の身の安全、そして暮らし
  親亡き後、子供に遺産が渡っても、
  どうすれば子供の安全のために               幸せな生活のために活用できるのか

その為の法的手続きについて、 その下準備を手伝う事ができます。
(公証役場などに、同行して手続き をサポートする事ができます。)
「自分を呼ぶワークショップ」
ストレスのある生活で 縮んでしまった自分   
おどおどした自分    
殻をかぶって生きてきて 疲れている自分、  
 怒れない自分       
   声を出して笑えない自分    

その自分を                    、
何度も何度も、自分が自分で 呼んでみる。
  その時、聞こえた事、思い出した事、
目に浮かんだ顔、懐かしい風景を
語り、綴ってゆくセラピーです。

その他、いろいろな福祉的な相談を受け、
必要な手続きをする場合は、役所に同行して支援ができます

会員(年会費10000円)は、以下のサービスを受ける事ができます。
ⅰ、月1回の、電話相談(福祉に関係する介護、障害、成年後見等の相談)
(後ほど、必要な情報、適切な相談機関等をお知らせします。)
ⅱ、月1回のセラピー、「自分を呼ぶワークショップ」に参加できます
ⅲ、役所等へ一緒に出かけて、手続きをしたり、自分の希望を述べる時
   に支援をうける事ができます。(別途料金あり)
ⅳ、継続した面接相談(別途料金あり)
お問い合わせはこちら
 03-3492-0735
 info@mirai21canal.com
(話し合いの後、お引き受けします)

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